Experiencing Sightseeing Activities

ハワイ観光実体験

夏威夷旅游的体检

 

The Contents of This Page

Big Island

West of the Big Island

South of the Big Island

North of the Big Island

East of the Big Island

Oahu Island

Maui Island

Molokai Island

Kauai Island

 

Recommended: Move with your rental car

このページの目次

ハワイ島

ハワイ島西部

ハワイ島南部

ハワイ島北部

ハワイ島東部

オアフ島

マウイ島

 モロカイ島

 カウアイ島

 

推奨:レンタカーで移動

 

 

 

 

In English

 

In Japanese

 

In Chinese

Big Island

ハワイ島

 

夏威夷岛

West of the Big Island

ハワイ島西部

 

夏威夷岛西部

Kailua Kona

カイルア・コナの町を散歩

 ハワイ島の西部の中心はカイルア・コナの町で、近くにコナ飛行場があり、ハワイ島クルーズ船はコナ港に着き、大型船は接岸できないのでハシケで上陸。港にはカメハメハ大王が余生を送ったヘイアウ(聖所)があろ。そこから海岸に沿ってアリイ通りAli'i Drive)があり、これに沿ってホテルやレストラン、土産物店があるので、ファーマーズ・マーケットやカトリック教会がある所の先までは手ごろな散策場所だ。

 

在科纳散步

Old Airport Park

旧飛行場公園

現在の飛行場ができるまでここが飛行場だった所で、無料水泳プール、各種スポーツ広場、散歩/ジョギング通路(Walking/Jogging Path)などがあり、もと滑走路が巨大な駐車場なので、カーニヴァルはここで行われ、そこのパビリオンでは無料コンサートなどが行われる市民憩いの場。

 

 

Kaloko-Honokohau National Historic Park

 

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カロコ・コハナイキ国立歴史公園

我が家から10分位下った所にカロコ・コハナイキ州立公園があり、そこはハワイ人が住んでいた所で、養魚場あとが2つと捕魚場があるので、私は何回かハイキングで行って、やっと全体を制覇した。

≪以下は拡大して見る≫まず、ハワイ島の西側海岸に沿って、カマハメハ大王の命令で作ったという小路がそこここに残っている。正式名称はアラ・カハカイ国立歴史トレイルで難しいのだが、通常「キングズ・ロード」(King’s Rd.)といっているようで、月曜日は多少曇り空だったので、みんなで近くのKaloko-Honokohau National Historical Parkという所へいって、その一部(Ala Mauka Makaiトレイル)を歩いてきた。もともとカメハメハ大王がハワイ島の西海岸に歩いての交易のために建設したもので(後に馬車用に拡張されて今の「ベルト・ロード」もこれに基づいている)、基本的には溶岩が流れた大地を歩くのだが、海に向かって歩くので潮騒が聞こえ、清水が湧きだしているところもあり、Pua piloといういい香りの白い花が咲いていたり、Noniという松ぼっくりみたいな実をジュースにできる植物とかあり、ペトログリフ(岩石線画)があるところもあり、意外と楽しめた。湧水を利用してフィッシュ・ポンド(魚の池)にしてハワイ人を養殖していたらしいが、そこは見そこなった。終点がホノコハウ港になっている短いコースを歩いたので、港のハーバー・ハウスにまた陣取り、スクーナーでビール、特大ハンバーガーでランチとした。コストコで買い物をして家へ帰った。夕方ハワイ島で海産物を養殖している会社が格落ちのものを安く分けてくれて、女婿は腕を振るって夕食を作ってくれた。この日も山側は寒いくらい涼しい日だった。 (2014.12.29.)

日曜日午後、またカロコ公園へウォーキング行った。ここは以前来たことがあるが、ホノコハウ港の近くの海中の捕魚場(Ai'opio Fishtrapとヘイアウ(聖所)を見てなかったので、灼熱の乾燥した溶岩海岸大地を2時間歩きまわって、見て、ハワイ人の生活の一端を経験してきた。途中ワシントン州のトライシティーズ(Tri-Cities)から来ている母・娘連れと出逢った話し、スネーク川とヤキマ川がコロンビア川へ流れ込んでいるのでそう呼ばれていて、「そこでは核開発が行なわれている。」といったので、「ああ、原爆を作ったところと聞いている。」(Hanford Site)といってから(このWikipediaページは私が始め作った)、広島・長崎の話をこんなリゾート地でするのは賢明でないと思い、急遽話題を変えた。 (2015.08.02.)

 先週歩いてきたカロコ公園のビジターセンターで毎週月曜日の10時からウクレレ・レッスンをやっていると友人が教えてくれたので、行って来た。Teriという女性が初級者に教えてくれて、彼女の旦那だと思うRance Pinauが熟練者のグループに「He Mele Aloha」というウクレレ曲集を中心にやっていた。私には友人が弦をチューニングしてくれて、Teriいきなりいくつかのコードを習ったが、沢山のコードがあり大変そうだ。友人がCFG7ができれば日本の歌のかなりの数はそれでできるというのだ、少し安心。このグループの主だし曲「Hilo One」という曲を弾いてくれたり、フラダンスの開始の合図になる「Hawaiian Vamp」を教えてくれたり、終って広島出身者は2人いて、「バカタレ!」とかは広島弁などと雑談して、昼に散会。木曜日になってやっとまたウクレレを取り出して、ドレミファの音階の弾き方が分り、簡単なメロディーを弾いてみた。 (2015.08.03.)

 去年の末に「カロコホノコハウ国立歴史公園」のウォーキングに行って以来ハワイ人の伝統を残そうとしているこの公園に興味を持って、先々週はホノコハウ(南)方面で前に見逃していたフィッシュトラップAi'opio Fishtrapを見に行ったが、先週はまたまた2回も行って、まだ未踏の地を歩き回った。まず、水曜日はカロコ方面のフィッシュポンド(養魚池)を見にいった。晴れのカンカン照りの日で、ビジターセンターを9:05に出発し、溶岩台地の中をMamalahoa Trail(ハワイ人が裸足で歩いた島全体をめぐる山側の小路)に沿って北へ歩き、9:20には植物相が出てきて、9:25に十字路へ着き、そこを左へ曲がり歩くと、右手の遠くにコナ空港を飛び立つ飛行機が見える。9:55には海岸に到着し、ここを右(北)へ海岸に沿ってKahakai Trailに沿って歩き、10:15にはフィッシュポンドに到着。ここはハワイでは最大のハワイ人の養魚場で、海と隔てる大きな石垣も再建中で、付近にピクニック用施設とトイレもあり、車で来れるようになっていた。しばらく休んで、車道を州道19号線方面へ歩き(途中さらに反時計まわりでフィッシュポンドをめぐる小路もあった)、10:45にはMamalahoa Trailに出遭い、そこを右に曲がり19号線と平行して歩き、11:05にはビジターセンターへ着いた。全体で約2時間のウォーキングだった。 (2015.08.05.)

次に、金曜日の午後女婿にホノコハウ港へ送ってもらい、金と日の13:00にカロコ公園でフィッシュトラップのCanoe Houseから出発して海岸の道(Ala Kahakaiトレイル)を歩く「Coastal Trail Guided Tour」があると白板に書いてあったので行ってみたら、何人か集まってきた人たちは国立公園レインジャーに連れられて「山の方へ行く」という。私は海岸を歩くぞと頭が固まっていたので、それへは参加せず、曇り空の下を13:10に独りで出発して、海岸の道なき道を北上した。低気圧に変わったGuillermoの影響か荒波の押し寄せる砂浜海岸で、13:25には大きな養魚(Aimakapa Fishpond)に到着し、そこで大きな犬(Rhodesian Ridgeback)を連れた人にあい、冬には沢山の渡り鳥が来てその数を数えて報告するボランティアをしているといい、携帯で写真をいろいろと見せてくれた。13:35には海岸沿いの石ころ道に変わり、海は益々荒れて怖いくらい。13:50には砂地の道に変わり、清水は湧き出ている所も通り、13:55には前回内陸から来たピクニック用施設とトイレへ到着。ここで右に曲がって州道19号線方面へ向かい、14:20には北のフィッシュポンドから来るトレイルの十字路へ出て、右に曲って19号線と平行に南へ下り、14:35分にはビジターセンターへ着いて、娘と孫たちに迎えに来てもらった。ゆっくり歩いて1時間半のウォーキングで、これでこの公園全体を歩き回る目標をほぼ達成して、Wikipediaに書いた内容を更新できるようになった。汗だくだったので、孫たちが旧飛行場公園の水泳プールへ行くというので一緒に行って、合計250ヤードを泳いだ。 (2015.08.07.)

カロコ・コハナイキ公園は今まで何回も行っていたが、公園の北部は行ってなかっので、コスコへ行く道のHina-Laniからマーマラホア道上のすぐ南にある公園北部入り口から入って、しばらくいった所に車を停めて(真っすぐ行くとピクニック用施設とトイレへ出る)、Ala Kahakaiと呼ばれる道を反時計回りにKaloko Fishpond(ハワイ人が作った養魚場)の北側まで35分で着いて、池を海と隔てる石垣は工事中で通れないので、そこから同じ道を急いで30分で戻った。これでこの公園はくまなく歩いたことになる。 (2015.12.15.) ≪以上は拡大して見る≫

 

Kaloko-Honokohau国家历史公园

Dolphin, Manta Ray and Whale Watching Tours from Honokohau Harbor

ホノコハウ港からイルカ、マンタ、クジラ・ウォッチング

 

 カロコ公園の南端にあるホノコハウ港から、イルカ、マンタ、クジラ・ウォチングの様々なツアーが出ている。港には沢山のヨットも渓流されていて、レストランHarbor Houseでランチ、ディナーを食べることもできる。クジラは12月〜3月まで。

ドルフィン・スイムには20131011月に2回行ってきた。アロハ・コナ・ツアーズで予約して、1回目は他の6人と一緒で、船は港を出てすぐ北でイルカの小さな群れを見つけてそこでもうみんなで海に入り、その後南へ下って大きな群れを見つけて、先回りして水に入りイルカの群れが来るのを待っているというのを、6回くらい繰り返して、1回は海面近くの目の前をイルカが通過。帰りはコナの町のAli’I Driveの海岸を通ったので、そこのモクアイカウア教会(ハワイで一番古いキリスト教会)などの紹介が会場からあった。  (2013.10.24.)

 前週のドルフィン・スイムが面白かったので、2回目もやってきた。8:30集合、9:30出発、12:00に港へ帰還は同じだったが、今回は島の北方面へ行き、丁度飛行場の付近でイルカを見つけて何回か海に飛び込んで泳いだが、私はなぜかグループについて行けなくてうまく見えなかったこともあった。3人の若い女性たちと72歳の東京の女性と一緒で、今回はイルカの鳴く声がよく聞こえた。 (2013.10.29.)

 

 

Honokohau

 

Pu’uhonua o Honaunau National Historic Site

 

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ホナウナウのハワイ人駆け込み場

2週間くらい前から行こうとして果たせなかった、プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園へ金曜日午後に行ってきた。ここから1時間位南へ行った所のハワイ人の往時の駆け込み場で、カプ(習慣)を破った人たち、戦争中の女子供、戦争に敗れた男子への駆け込み場として機能していたという。入場料は車1台5元などと書いてあるが、入り口に担当者は居らず、タダ。(実はサイフを忘れてしまい、セーフ。)1時半からレンジャーの説明があり、ハワイ全体に15、6か所あるがここだけが整備されて残っていて、ユダヤ人の(旧約)聖書にある駆け込み場(place of refuge)と違うのは、駆け込んだ翌日はもう許されたという。曇り空の中でこの海岸に面した広い場所を散策して帰ったが、帰る途中に大雨に遭い往生しつつも、無事帰宅。 (2015.08.28.)

 

Pu’uhonua o Honaunau国家历史公园

Kealakekua Bay National Historical District and Cap-tain Cook’s Monument

 

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ケアラケクア湾とキャプテン・クック記念碑

カイルア・コナから州道11号線でケアラケクアを超えるとキャプテン・クックに至り、そこから海側のケアラケクア湾国立史跡へ下りることが出来る。そこから湾の向こうにキャプテン・クックが殺された記念碑を見ることができる。海側へ下りる道に入ってすぐ、キャプテン・クックが殺された記念碑へ歩いて下りるトレイルがあるが、健脚向き。また、州立公園の近くにツー・ステップTwo Spepと呼ばれる岩場の海水浴場・シュノーケル場がある。

2015年の9月に日曜日にケアラケクアの教会へ礼拝に行った後、午後近くのキャプテン・クックという町で簡単な昼食後、そこからケアラケクア湾に下りる道路に駐車して、海岸へ下りるトレイル(Ka’awaloa Trail、8マイル余)を歩き、行きは1時間15分で海岸へ下りて、世界一周途中のキャプテン・クックが殺された場所の記念碑へ到着。オレゴン州南部から休暇で来ている人が鯨のリサーチャーで、しばしば太平洋の鯨談義をし、一緒にいた奥さんは横浜市戸塚の人で、ハワイへ引っ越して来たがっていた。

帰りに道を間違えて、2時間で上のハワイ州道11号線へ出るはずが3時間半もかかって、アリイ・ドライブの拡張道路を工事中の所へ出てしまい、延々と歩いて足が痙攣を起こし、夕立ちも降り出して、そのうちに雷もなりだして野ブタの親子がかけずりまわり、夕方近くなりこれは今晩は野ブタと一緒に一夜かと不安になり、最低だった。ただしこの道は一度付近に来たことがあり、ケアラケクアへ出る道で車に乗せてくれる人があり、我がクライスト・チャーチの向かいのユニオン・チャーチのRondaさんという方と分かりキャプテン・クックの町まで送ってくれて、感謝。暗くなって夜7時半に帰宅した。 (2015.09.13.)

 

Kealakekua国家历史区和库克船长纪念碑

 

Amy B.H. Greenwell Ethno-botanical Garden

 

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グリーンウェル民族植物園

カイルア・コナから州道11号線でケアラケクアを超えるとキャプテンクックに至り、Managoホテルの向かいにエイミー・BH・グリーンウェル民族植物園がある。ハワイ土着の植物を英語で(間もなく日本語でも)見学できる。(ここの駐車場は、毎日曜日09:0014:00South Kona Green Marketが開かれている。)

 

绿井民族植物园

King’s Trail or Ala Kahakai National Historic Trail

 

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王様の道

 王様の小路(King's Trail)、正式には「アラ・カハカイ国立歴史トレイル」と呼ばれている小路は、ハワイ王朝時代に利用されたハワイ島海岸の溶岩台地を一周する交易用の小路。ハワイ島西海岸の公園のどこでも見れるが、ヒナラニ・レゾート(Hina Lani Resort、東急系のホテル)を出発点に、南のヒルトン・ワイコロア・ホテル方面へ下る小路が一番いいと思った。 (2014.12.29.)

 

 

 

プウコハラ・ヘイアウ国立歴史公園

 カワイハエの町のすぐ南のPuukohala Heiau(鯨の丘の聖所)国立歴史公園は、ハワイ島にある聖所(ヘイアウ)の中でも一番大掛かりでよく保存されている所と感じた。ここでカメハメハはハワイ島東部を支配するいとこを殺し、まずハワイ島統一を完成する。 (2014.12.09.)

 

 

 

 

 

South of the Big Island

ハワイ島南部

 

夏威夷岛南部

South Point

サウス・ポイント

カイルア・コナから南廻りでヒロに行く途中、サウス・ポイントへ寄った。州道11号線からサウス・ポイントへ行く道は未舗装のガタガタ道で(ここでの事故はレンタカー会社の保険は効かない)、それでもこの米国50州で最南端の岬はポリネシア人が初めて上陸した所と言われていて、晴れの天気でみなさんは断崖絶壁から海へ飛び込んでハシゴで上がってくるすばらしい光景だった。 (2010.05.01.)

 

南点

Hawaii Volcanos National Park

ハワイ火山国立公園

 キラウェア火山のあるハワイ火山国立公園には何回か行っている。最後に行ったのは201412月中旬に2人の娘の家族と一緒で、金曜日曇り/小雨の中をカイルア・コナから州道11号線をハワイ火山国立公園へ向かい、公園の次のPear/Jade St.から右へ入り13th St.を過ぎてAla Ohia St.で左へ(Maunaloa Estates)、Liona St.で右に貸別荘Ohana Houseをやっと見つけて、そこで2泊。(海抜1200mなので寒くて、電気を使った暖炉があったので、それで温まった。)急いで火山国立公園へ入り(入場券は$10で一週間有効)、園内のホテルVolcano Houseレストラン「The Rimで夕食。小雨で、レストランからはキラウェア火口の火は余り見えず、レストランを出て火口のそばのThomas Jaggar Museumまで行って、夜の火口の写真を撮る。 (2014.12.12.)

 土曜日は小雨模様だったが、火山国立公園へ行き、「火口の連続路」(Chain of Craters Road方面へ行くと快晴になり、プウ・フルフルを通り越して、太平洋を見下ろす雄大な景色を眺め、さらに下って海岸のHoleiで「海のアーチ」が見える所まで行った。上って、キラウエア・イキ火口(休火山)が見えるMuseumへ戻り、キラウエア・ビジターセンターへも行く。下の娘夫婦とはここで別れて、彼らはコナヘ帰り、翌日日本へ。午後少し遅くなり、公園の外のLava Rockコーヒー店で昼食、私はロコモコ(ご飯の上にハンバーガーと目玉焼きを載せてグレーヴィー)を食べる。夕食は貸別荘で間に合わせのもの。 (2014.12.13.)

 日曜日は快晴になりマウナロア山だけでなくマウナケア山も見えて、朝は近くのVolcano Villageにファーマーズ・マケットがあったので見に行って、キーシュとパンケーキで朝食の食べ直し。また火山国立公園へ行き、「破壊の山道」(Devastation Trailを歩き、キラウェア・イキ火口を反対側から見て、国立公園にサヨナラして、ヒロ方面へ移動。 (2014.12.12.)

 

 

 

ヒロを経てキラウェア火山の溶岩流を見に・帰路に「夜の虹」

 8月中旬の水曜日に、キラウェア火山溶岩流を見に通常は旅行ガイドをやっている友人と彼の車で遠征してきた。ハワイ島の東南部にあり、ヒロから少し南へ下り、州道130号線に入ってパホアという町(芸術家の町でみすぼらしかった)を過ぎて少し行った所。キラウェア火山は国立公園で普段見るハレマウマウ火口(現在のキラウェア火口)やキラウェア・イキもと火口からは溶岩流はなく、1983年からは少し東のプウオオ火口から溶岩流が東へ出ていて、一昨年はその先のパホアの町近くまで行き、大騒ぎをしていた。プウオオからの1990年溶岩流は東へ少しいったあと南の海岸へ向けて溶岩トンネルを通して流れ出て、カイムとカラパナの町を全滅にした。我々はカラパナの手前のLava Viewing Areaの入り口を14:30に歩いて出発、そこにはレンタル自転車屋があったが風が強そうだと敬遠。午後の日差しが強く、風も強いので閉口しながら2時間歩いて(片道4 & 1/4 mi)、カラパナには結構多数の人たちが戻って仮小屋を建てているのを観察したりして、溶岩流が海へそそいでいるところまで行き、そこをウロウロして(溶岩原を超えて溶岩流が眼前に見えるところまでは恐ろしくて行けなかった)、また2時間ほど歩いて戻ってきたが、疲れ果てた。行きも帰りもヒロを通ったので、帰りは友人がこの間見つけたというゲンキ・ラーメン屋(@Subway+Baskin Robinsがあるショッピングセンターで、Prince Kuhio Shopping Centerの斜め向かい)でGenki Ramenをその量に閉口しながら食べて、帰路についた。

 ヒロからのコナへの帰路、夜8時半ごろ州道200上のマウナケア山の下を通っている時に(プウフルフル@マウナケア山登山道の少しヒロ側)、「夜の虹」(正式名称は「月虹」=げっこう=moonbow)という珍しい現象を見た。ちょうど背後に満月が美しく輝いていて、前方が霧になっている時の夜に出たようで、全体は黒い背景に白い虹の白黒写真のようだが、孤が右側の山へ落ちるあたりが少し虹色に輝いているように見える。以前NHKテレビで、ハワイのカウアイ島で夜の虹を追いかけてやっとひと月後に見えたという、撮影経費・視聴者時間無駄遣いのバカな番組をやっていたが、こんなに簡単に見えたので驚いた。友人が三脚を2つ持っていたので借りて、カメラをマニュアルにセットしてもらって写真撮影した。そこの場所は海抜千メートルくらいだから外は霧雨で寒かったが、シャッターを押して楽しんだ。 (2016.08.17.)

 

 

 

 

 

North of the Big Island

ハワイ島北部

 

夏威夷岛北部

Puu Huluhulu

 

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プウ・フルフル

 プウ・フルフル(Puu Huluhulu、毛深い丘)はハワイ州道20号線の最高地点(標高1,800m)で、マウナケア山へ登る道路の付け根にある小高い丘で、コアの木などを観察できる散歩道がある。

 

 

Mauna Kea

マウナケア山

Mauna Kea(白い山、4,205m)頂上へは、何回か行ったことがある。頂上にはいくつか盛り上がった小山はあるが、カルデラはない。ツアー会社ではサンセット・ツアーが普通だが、サンライズ・ツアーもある。

1)夕日ツアー:201412月初旬、ハワイ島へ着いてすぐの月曜日は時差を取るために午前中は家でゆっくりして、昼食を海岸通り・アリイ通りのIsland Lava Javaで太平洋を前にテラスで席を取り、昼食。長女の女婿の案内で14:30にカイルア・コナを出発して、スバル天文台などが林立するマウナケア山(海抜4205m)へ夕日を見にいった。中腹のオニズカ情報センター(ここより上は四輪駆動車のみ通行可、旅行業者は許可制)へ寄って火山の成り立ちの展示を見てからそこを17:15に出発、17:47日の入り@マウナケア山頂。冬なので寒い。サドルロードへ下りて20:07の美しい月の出と星空を見て(海抜2000m)、21:30帰宅。(2014.12.08.)

2)日の出ツアー:201311月初旬の金曜日の深夜から、「Masashiのサンライズ・ツアー」というマウナケア山(標高4,200m)へ行くツアーがあるので先週土曜日に参加してきた(170ドル)。丁度台湾の阿里山(2,662m)の「日の出ツアー」と同じといいたいところだが、私は台湾に住んでいた時にこのツアーは行き損ねた。深夜12時40分にコナの町のSafewayスーパー(24時間営業)で私をピックアップしてくれて、それから西海岸の4つのホテル(HiltonMauna LaniFairmont OrchidHapuna Beach Prince Hptel)で合計12人をピックして、新装なったサドル・ロードを通り、3:20にはマウナケア山の麓(海抜2,800m)のオニズカ情報センターへ到着。そこで30分休んで暖かいココアなどを飲んで体を高山に順応させたりオーバー・ズボン・帽子・手袋を借りて着たりして、4:00からは1時間高度3,900mの駐車場で星空の観測。ペルセウス座の2重星団、オリオン座の大星雲(散光星雲)、おうし座のすばる、木星と4つの衛星などをCelestron社製カセグレイン望遠鏡(口径20センチ)見たが、ガイド(長田こういち)の説明はみんながなじみ深い黄道十二星座から説き起こしたので感心した。6時少し前に日本のスバルを始め各国の天体望遠鏡が林立する山頂へ到着して、6時少し過ぎにヒロ方面の雲海の上に登る日の出を見た。7時少し前には下山を始め、オニズカセンターで借りた衣服を脱いで、そこでサンドイッチを食べてからさらに下山して、高度2,000mくらいで雲を抜けて下界へ。コハラ山塊がきれいに見える道を通って、フアラライ連山にヴォグがたなびくのを見て、ハワイ特有の動物であるpueno(みみずく)、nene(あひる)、io(たか)などの話を聞きながらまた4か所のホテルへ寄ってから、9時半ごろ家に帰った。(2013.11.02.)

 

 

Mauna Loa

マウナロア山

 Mauna Loa(長い山、4,169m)へいつか登りたいと思っているが、果たせてない。

 

 

Waimea

ワイメアの町を散歩

 Waimeaの町は、コナから州道20号線を通らず、190号線を行く途中の高地にあり、風が強い。何回か寄ったことがあり、街中にきれいな教会(Imiola教会など)やHawaii Preparatory AcademyHPAという寄宿学校があり(日本人学生もいる)、パーカー牧場では昼食をしたり、ハワイ島のお土産が買える。

 

 

Hawi

ハヴィの町を散歩

 Hawiの町はワイメアから州道250号線でコハラ山地を超えて(ここの景色はマウナロア山・マウナケア山・フアラライ山と海峡の向こうにマウイ島が見えて雄大だ)、ハワイ島の一番北にあり、昼食やアイスクリーム休憩に適した町で、すぐ東隣りのカパアウ(Kapa’au)にはカメハメハ大王の像があり、もともと彼が育った場所。ハヴィの町のすぐ西にウポル空港があり、そこへ行く小路に風力発電所があり、身近にそれを見れる。カパアウからさらに東へ行くとポロルー渓谷ルックアウトが終点で、そこからポロルー渓谷の大自然(海と山)を見物できる。

 

 

Whale Watching Highway

鯨の潮吹き見物街道

 ハヴィからハワイ島の西海岸を通りカイルア・コナへ帰るカワイハエまでの道(州道270号線)で12月から3月までは、ベーリング海からハワイ島へ子育てのために下ってきた鯨の潮吹きをよく見ることができる。

 

 

 

 

 

East of the Big Island

ハワイ島東部

 

夏威夷岛东部

Sightseeing in Hilo

ヒロの町を散歩

 Hiloの町に泊まったことがないので、このおもに日本人が築いたという町についてはハワイ島最大の町である以外よく分からない。ただし、港、港近くの公園、カメハメハ像Suisan(水産)レストラン、ビッグ・アイランド・キャンディー、ハワイ大学ヒロ校のイミロア・センター(大掛かりなプラネタリウムあり)の前、少し郊外の虹の滝などには、ヒロを通る度に寄ったことがある。ハワイ郡(ハワイ島)および国家の政府機関はすべてヒロにあり、その出先部署がカイルア・コナにもある場合もある。

 

在希罗散步

Attending an International Conference of Japanese Language and Culture Society at Hawaii University’s Hilo Campus, and sightseeing Hilo and Volcanoes National Park

ハワイ大学ヒロ校舎で学会に参加、ヒロの町と火山公園も見学

200168月初旬の金曜日にハワイ大学ヒロ校で「東アジア日本語教育・日本文化研究学会」が20周年記念の大会を開催して、中国・大連での教え子で東京の大学で博士課程にいる子も来たので、私もこの大会に参加してきた。全参加者60人で、日本・中国大陸・台湾・韓国からがまんべんなく参加していた。開会式が行われてオーディトリウムでの講演では、もと東京外大の井上史雄さんの「日本語ハワイ方言の特徴」が面白かった。8教室に分かれて行われた研究発表では、Dannie Longの「太平洋諸言語にみられる日本語起源借用語の類似点と相違点」も特徴あったし、宮崎駿は原作を完全に無視する人で夏目漱石の影響を大きく受けているのを発表する人もあり、なかなか多彩だった。

 夕方の懇親会はヒロ大神宮で行われて、様々な人たちと話せた。私も道を間違えていれば(?)、ハワイの日本語を調べまくっていたかも知れない。日中韓の政府が中悪い時に、こうした会が行われるのには感心した。 (2016.08.05.)

翌土曜日には専用バスでまずヒロの町の見学があり(私がヒロの町へ行くのは3回目)、バスの中からカメハメハ大王像、本派本願寺などを見た。その後ハワイ火山国立公園へ行き(私がこの国立公園へ入るのは4回目)、そこで現在のハレマウマウ火口、1959年のキラウェアイキ火口、サーストン溶岩チューブを見て、遠くのマウナロア山なども眺めて、ビジターセンターで弁当の昼食。午後はヒロへの帰りにマウナロア・マカデミアナッツ園・工場へ寄り、バスで案内をしたのはハワイ大学ヒロ校の本田正文さんで、日系ハワイ人の歴史を「Morale Section」なども細かく調べていて、面白かった。時間があったので、夕方ヒロで古い町並みやファーマーズ・マーケット太平洋津波博物館をみんなで自由に歩いて見てまわり、またバスでホテルへ帰った。夕食はプラネタリウムなどがあるイミロア天文センターで取り、夕食後はセンターの周りに植えてあるハワイ土着の植物をハワイ人の女性が詳しく説明してくれた。 (2016.08.06.)

 ヒロではみなさんナニロア・ホテルに泊まって、ここはヒロ港に突き出たようないいホテルで、朝方は遠くにマウナケア山とその上のスバルなどの天文台群も見える。1泊150ドルで、Booking.comでは120ドルまでに下がったけど、私は大連時代に隣の大連海事大学で英語を教えていたMike Chun(中国系アメリカ人だが中国語は話さない)がヒロに帰っているので、彼の家へ泊めてもらった。ヒロは雨が多く夜の蒸し暑いのではないかと心配したが、意外と快適だった。金曜日は彼も学会へ参加を誘って、懇親会も出てもらい、土曜日朝はマクドナルドで一緒に朝食を取った後に(彼は独身者なのでここでよくコーヒーを飲み友人にも会うという)、ホテル集合への案内をしてもらった。日曜日朝は晴れて、遠くにマウナケア山も見えて、彼自慢の畑を見せてもらい、彼の手料理で朝食を食べ、帰りにはオクラやニガウリなどをお土産にもらい、旧交を温めた。

 コナからヒロまでは車で1時間半ほど(約70マイル)かかり疲れたし、約1年前にハワイへ引っ越してからこれほどの距離を一人で運転したことはなかった。途中、海を隔ててマウイ島のハレアカラ山が見えて、次にハワイ島のフアラライ山を背後にコハラ山地を前方に見て走り(州道19号線)、そしてマウナケア山(海抜4m)とマウナロア山(やはり4m)に挟まれた広大な谷を運転して(州道200号線=Daniel Inoue Highway)、最後はヒロの海岸へ徐々に下る(昔のSaddle Roadと呼ばれたくねくね道がまだ少し残っていて来年完成?)という全体が面白い道行。コナには歴史がないが、ヒロは明治元年から日本人が移民して(「元年移民」)発展させて192030年代に建てられたアメリカ開拓時代風の建物が残る町の歴史があり、これからのしばしば行きたいと思う。 (2016.08.07.)

 

在夏威夷大学希罗校园参加国际学会,游览希罗和火山国家公园

Honoka’a

ホノカアの町を散歩

ハワイ島の北東部にあるHonoka’aへ寄った。昔の街並みが残る静かな街だ。 すぐそばにあるワイピオ渓谷への起点だ。(2014.12.10.)

 

 

Waipio Valley

ワイピオ渓谷

 ホノカアの町へ寄った後、自然が120%残るハワイ人の聖地・ワイピオ渓谷(Waipio Valley)へ。みんなで乗馬して谷の奥へ行き帰ってきたが、途中小川に沿って奥へ進み、最奥の2条の滝を遠くに見て写真を撮り、タロを栽培している畑を通り、北側の断崖絶壁から細い滝が流れ落ちるなどを見て、帰還。 ここは四輪駆動車でも全輪駆動車はダメで、4Hと4Lがある車でないと下りれない。 (2014.12.10.)

 

 

 

 

 

Oahu Island

オアフ島

 

瓦胡岛

To Diamond Head While Waiting for Airline Transfer

飛行機乗り換え時間にダイヤモンド・ヘッドへ

オアフ島ではダイアモンド・ヘッドへ登るのが好きだ。1969年に留学生で米国へ来た時に大学同級生が案内してくれて、また20013月に甥っ子の結婚式でオアフ島へ行った時に、妻と一緒に登った。

それから2014年に夏に、2週間のハワイ島滞在後に、日本へ向かう途中のホノルル空港乗り換え時間を利用して3回目に登ったので、その模様を日記に書いてあるのでここに載せておこう。ハワイ島で朝早かったので子供たちは起きていなくて、コナ空港へは女婿だけで送ってくれた。ボケっとしていて右側の窓にマウイ島やオアフ島が見える席を頼むのを忘れていたが、ちゃんといい席をくれて助かった。オアフ島のダイアモンド・ヘッドは雲が出ていてきれいには見えなかったが、ホノルル空港へ着いて夕方のJAL便(羽田空港到着)までに時間があったので、バスに乗ってワイキキまで行きそこで昼食用に水と海苔巻きを買って、2番バスに乗り換えて終点のハワイ大学Kapi‘Olani Community Collegeで下りて、ダイヤモンド・ヘッドへ向かった。(ホノルルのバスは初乗り2ドル半で時間内は2回乗り換え可能だった。)

そこからダイアモンド・ヘッドは道向かいにあり、ここは初めて米国へ来た途中に登ったことがあり、13年前にも甥っ子の結婚式へ来た時に妻と一緒に登ったので、今回は3回目だが、随分昔のことなのでどんな所か完全に忘れている。全体は火山の噴火口の跡で、外輪山を貫くトンネルを抜けてビジターセンターに寄り、そこから頂上までは往復1時間半だということなので急いで登り、頂上は狭いけどそこで何とか昼食をほおばって、晴れた日で暑かったがいい運動だった。頂上からは東のココ・ヘッドから北はコオラウ山脈の続き、西はホノルルの町、遠くにはオアフ島西部の山々が見えて、山の直下には綺麗な灯台が見える。

帰りはバス停まで歩いて、アラモアナ・センターでバスを乗り換えて空港へ向かったが、途中バスの前に自転車を載せてもらう人がいたり、身障者の人が自分で車いすに乗ってきて、運転手がそれを固定してあげて、私の質問にも丁寧にバスの運転手も丁寧に答えるのを観察して、いいバスサービスだと思った。

ホノルル空港で飛行機の出発までにさらに4時間の時間があったので、Pages&Pages書店でハワイのハイキング・ガイドブック2冊(下記の注を参照)を見つけて買って、次に来る時には役立てたい。Kona Brewing Co.レストランでビール「Fire Rock」を飲んで、Kaluahe Nachosを食べてご機嫌になっている時に、飛行場に大きな虹が出るのが見えて、私は虹を見るのが好きだ。飛行機は夕方7時にホノルルを出て、夜10時に羽田に着き、最終バス(22:30発に)は15分くらいの差で乗り遅れ、鉄道(京急&JR)に終電までまだ余裕があったが、大船駅でモノレールは最終で(23:50)で、深夜の住宅街でトランクを自宅までガラガラ押してきた。  (2014.07.08.-09.)

 

鑽石頭山

 

Manoa Falls

マノア滝

オアフ島のハワイ大学があるマノアから入った所にマノア滝があり、格好のハイキングコースになっている。19698月に友人と、20013月に妻とハイキングにいったが、よく覚えていない。

 

Manoa瀑布

 

 

 

Maui Island

マウイ島

 

茂宜

Haleakala

ハレアカラ山

 Haleakala山(海抜3,000m)はマウイ島の西にそびえる山。200411月初旬、モロカイ島からマウイ島へ飛んで、キヘイ(Kihei)のホテルに泊まった時に、太公望の星空教室に参加して、岡田典之さんが運転・案内するバンでこの山に一気に上って、雲の中を抜けて、頂上で夕日を見た。ビジターセンターで大噴火口を見て、少し下に歩いて下り銀剣草(Silversword)を観察した。夕闇が迫るころMeade 25cm反射望遠鏡とMiyauchi 20倍双眼鏡を使って、白鳥座のアルビレオ2重星、琴座のM57惑星状星雲、さそり座のM7散開星団などさまざまな恒星・星雲・星団を観察した。(日本の彗星観測家、木内鶴彦(Swift-Tuttle彗星の再発見者)本の「生き方は星が教えてくれる」に関する話が面白かった。) (2004.11.03)

 

海勒卡拉山

 

 

 

Molokai Island

モロカイ島

 

摩洛凯岛

Kalaupapa Lookout & Halawa Valley

カラウパパ・ルックアウトとハラワ渓谷

 200411月初旬にモロカイ島で娘の結婚式が終った後、夕方には島の北のカラウパパ・ルックアウトKalaupapa Lookoutまで行って、そこにある小さな公園で散歩して、そこからダミエン神父の救ライ・センターが見下ろせる。その翌々日は、モロカイ島の東端にあるハラワ渓谷Halawa Valley)へ行き、結婚式を取り仕切ったローレンスさんの案内で自然観察をしながらモロカイの歴史と文化を聞いて、ポリネシア人はハワイへ2度に別れて渡ってきて、1回目は5世紀のマルケサス諸島人、2回目が12世紀の好戦的なソサエティー諸島人という。帰り道にエルサレム教会やダミエン教会の写真を撮ったりして、飛行場へ。午後6:40発の飛行機でマウイ島へ飛んだ。

 

帕帕瞭望台和哈拉瓦山谷

 

 

 

Kauai Island

カウアイ島

 この島へは一回いったことがあり、ホノルルから飛行機でリフエまで行き、レンタカーで少し回って子供たちを海で泳がせたが、どこへいったか全然覚えていない。

可爱岛

 

 

 

 

 

 

Reference:

参考

Stuart J. Ball, Jr.Hikers Guide to O’ahu Revised editionUniv. of Hawaii Press, 2000

同「Hikers Guide to the Hawaiian Islands」(同、2000

『ハワイ・ドライブ・マップ』(ダイヤモンド社、2014

 

参考:

 

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